ビスフォスホネートについて
ご投稿ありがとうございます。
ビスフォスホネートを使うか、フェマーラを止め、タモキシフェンに変えるかのどちらかになります。
返信
早々にお返事有難うございます。
BP製剤にも幾つか種類があり、飲み薬と注射薬では飲み薬の方が顎骨壊死の副作用の発症率が低いと知りました。
飲み薬と注射薬の効き目の違いはありますでしょうか?
また飲み薬の中でアレンドロン酸とリセドロン酸、それらを選択するポイントは何になりますか?違いはありますか?
お忙しい中申し訳ありませんが、
再び宜しくお願い致します。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
乳腺領域以外の回答は致しておりません。処方をする医師に責任があり、そちらでお聞きください。
腫瘍径16mm、娘結節5つ。リンパ浸潤なし。ルミナールa。ホルモン治療(フェマーラ)3年目。 エディロールも飲んでいます。
前回の検診で骨密度が60%と分かり主治医から次回からビスフォスホネートの注射をと告げられました。今まだ歯の治療中で治療が終わっても出来ればBP製薬はしたくないのですが、とは言ってもホルモン治療を止める勇気もありません。
運動や食事にも気を付けっているつもりですが、このままでは骨折も不安です。
先生ならば今後どのような方針が良いと
思われますでしょうか?
ご意見いただけると有難いです。
宜しくお願い致します。