カテゴリー3と診断後 別のしこりが見つかり細胞診をしました。
ご投稿ありがとうございます。
最初から色々所見があるようですので、この抽象的な内容では全く想像すらできませんので見解の述べようがありません。主治医に、前回の見落としでは?と疑問点をご相談された方が良いでしょう。
ご投稿ありがとうございます。
最初から色々所見があるようですので、この抽象的な内容では全く想像すらできませんので見解の述べようがありません。主治医に、前回の見落としでは?と疑問点をご相談された方が良いでしょう。
こんにちは
1つの病院で超音波しましたが異常なし
もう一つの病院では
右乳頭付近にしこりがあると、、
1ヶ月だるさがひどいのが治らず、胸や首から胸付近が痛みます。
炎症性乳癌というのもあるし、身体が痛くて胸も痛くて。
ご投稿ありがとうございます。
炎症性乳がんとは貴女が感じているものではありません。
こんにちは!
肩こりがひどく、右胸が特に張る?というか痛みがあり乳首が特に
敏感になってしまい、乳腺外科で超音波をやりました。
右乳首に4ミリのしこりがあるといわれました。
乳癌でしょうか。
相変わらず乳首も痛いし乳癌だったら、、と
怖くてたまりません
ご投稿ありがとうございます。
乳頭は乳腺ではありません。つまり、乳癌ではなく、癌の場合は形成外科か皮膚科の癌になります。そちらでお聞き下さい。
腫瘍径16mm、娘結節5つ。リンパ浸潤なし。ルミナールa。ホルモン治療(フェマーラ)3年目。 エディロールも飲んでいます。
前回の検診で骨密度が60%と分かり主治医から次回からビスフォスホネートの注射をと告げられました。今まだ歯の治療中で治療が終わっても出来ればBP製薬はしたくないのですが、とは言ってもホルモン治療を止める勇気もありません。
運動や食事にも気を付けっているつもりですが、このままでは骨折も不安です。
先生ならば今後どのような方針が良いと
思われますでしょうか?
ご意見いただけると有難いです。
宜しくお願い致します。
ご投稿ありがとうございます。
ビスフォスホネートを使うか、フェマーラを止め、タモキシフェンに変えるかのどちらかになります。
返信
早々にお返事有難うございます。
BP製剤にも幾つか種類があり、飲み薬と注射薬では飲み薬の方が顎骨壊死の副作用の発症率が低いと知りました。
飲み薬と注射薬の効き目の違いはありますでしょうか?
また飲み薬の中でアレンドロン酸とリセドロン酸、それらを選択するポイントは何になりますか?違いはありますか?
お忙しい中申し訳ありませんが、
再び宜しくお願い致します。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
乳腺領域以外の回答は致しておりません。処方をする医師に責任があり、そちらでお聞きください。
右乳首の直ぐ下、太い乳管部に筋状の腫れが確認できます。明らかに左乳管とは違い、左を正常と判断できます。右乳管部の腫れは、奥に続きがあるようで、太さは5ミリ以内に感じます。又、右乳頭には陥没が見られますが、突起しないことはありません(この陥没は若い頃からみられるものが、この度、顕著になりました)。この病変からそれは左よりも触感が敏感になりました。
6年前に初めてのマンモ(+超音波)で良性と判断された右乳房の腫瘤を昨年最後にも認められ、この度の乳腺の異常らしき病変は、3か月前に発見しました。チクチクという痛みは以前からあり、やはり右乳房に反応が多いです。
どうか、先生の見解をよろしくお願い致します。
ご投稿ありがとうございます。
モンドール病だと思います。静脈血栓による静脈炎です。1か月程度で消失致します。尚、原因の数%に乳癌となる場合があるので1年以内に検診を受けておられない場合は検診をお受け下さい。検診を受けておられる場合は病院に行っても何もしないので放置で結構です。
ほっといたしました!
ありがとうございました!
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
富永先生
お世話になっております。
組織病理検査の結果は出来ました。
組織型:invasive ductal carcinoma,sirrhous type
In situ(+):solid
Nuclear atypia:2, mitotic counts1,tubule formation:3
Nuclear grade:1, histological grade:2
Er(+)(as:ps5+is3=ts8), PgR(+)(AS:PS5+IS3=TS8), HER2 score0,
Ki67 20-30%.
医療用語で内容イマイチよくわかりませんが
癌の顔つきや予後の事を教えていただければと思います。
お忙しいところ大変申し訳ございませんが
宜しくお願い致します。
ご投稿ありがとうございます。
核グレードは1なので、顔つきの良い癌です。手術後の病理診断ではないので予後等は解りません。
尚、先日僕が回答で主治医の話をよく聞きましょうと記載したと思います。『医療用語で内容イマイチよくわかりませんが』こういう質問はその場で主治医に解らないで済ますのではなく、質問しましょう。御自分の事です。癌と診断された以上はもう命に関わる問題です。貴女の事を全く知らない見ず知らずの医師に聞いてる場合じゃないと思います。
迅速にご回答いただきありがとうございます。
確かに仰る通り、主治医に聞くべきですね。
次回から気になったらすぐ聞こうと思います。
宜しくお願い致します。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
先日人間ドックで、初めの乳がん検査(マンモ・超音波)を受けました。
結果は
マンモ 両乳房石灰化 両乳房不均一高濃度乳腺
超音波 右カテゴリー1 左カテゴリー3 左乳腺腫瘤疑い
でした。
これは乳がんを疑われるものでしょうか?
こちらのホームページを見させていただいて、今後ベルーガクリニックで検診を受けたいと考えています。人間ドックから一年後でよいのか、それとも早めにそちらに伺うべきでしょうか?
早速のお返事ありがとうございました。問い合わせた所、あるのは間違いないがかおつきが悪くないから、1年後で大丈夫だろうとのことでした。
回答も曖昧で、こちらのHPを拝見した後だと不信感が募ります。
貴院に伺おうと思います。その際は乳ガン検診、乳腺外科のどちらを予約すればよろしいのでしょうか?
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
精密検査になってないので乳がん検診です。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | |||||||
| 午後 |
午前: 9:00~12:00
午後: 14:30~ (水曜は15:00~となります)
初めまして。あれこれと考えても仕方がないとは思いましたがご質問させていただきたくメールにて失礼します。
昨年12月に乳腺外科クリニックで乳がん検診で、マンモグラフィとエコー検査を同日受けました。郵送結果、エコーにて右乳房にカテゴリー3と診断。局所性非対称性陰影、要精検。背景として不均一高濃度。マンモグラフィでもカテゴリー3。腫瘤性病変。すぐに医師からの説明を聞きたく、後日伺いました。医師からの説明では、6ヶ月後に再度エコー検査しましょう、特に急ぐ必要はない、との事。しかし、6ヶ月も不安な日々を過ごすのは辛い、と伝え3ヶ月後の再検査となりました。
そして3ヶ月後の3月。先日再検査としてエコー検査を受けました。すると医師からは、前回の写っていたものは大きさもかわらず、水分も多く、横に長いつるっと丸みを帯びて柔らかい、縦横の比率も良性の範囲だから、恐らく問題なし。ところが今回の検査で新たなしこりらしきものが見つかったとのこと。若干前回のより少しいびつな円に近い形で。縦横の比率がギリギリの数字なので念のため細胞診をしましょう、と言われました。3ヶ月前になかった場所に新たなしこりが見つかり、私は頭が混乱してしまい、質問すら浮かびませんでした。ただ、この3ヶ月の間に新たにしこりができ、それも細胞診をするようなタイプ?となると釈然としませんでした。そんな急にカテゴリー3と診断されるような細胞診までしなきゃいけないようなしこりが短期間でできてしまうのでしょうか。前回の見落としでは?と疑ってしまいます。結果は2週間後です。もやもやする気持ちが収まらず、先生の見解をお伺いしたいです。よろしくお願いします。