細胞診
ご投稿ありがとうございます。
細胞診を行っている以上、悪性を疑われています。また、形が変形している物や内容物が粘液化した物が癌となっています。
のう胞の癌化は通常粘液性癌と言う乳癌の中でも特殊型となります。比較的悪性の中でも良い方と言われていましたが、実際は通常の浸潤癌と悪性度(生存率)は変わらないと言われています。治療は手術が優先させます。
早速のお返事ありがとうございました。のう胞が水溶性ではないということはどれくらいの時間がたっているのでしょうか?ちょうど一年前にマンモを受診したときは異常がないと言われましたが見つけれなかったということですか?
結果を聞くのは怖いですが、健康診断の結果を信じ一年後に受診をしていたら取り返しのつかないことになってたかもしれないので前向きに取り組もうと思いました。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
マンモグラフィでは小さなのう胞は写りません。もし癌化している場合は、昨年はかなりの確率で所見はあったと考えます。乳癌検診や検査では必ずマンモグラフィとエコー検査を併用しないと完全ではないです。1年前の検査は不十分な検査をお受けになったとお考え下さい。
のう胞の癌化は確率的には低いので、悲観的にならなくても良いでしょう。
早速のご返事ありがとうございます。今後検診を受けるときはマンモとエコーを併用して受けることにします。一人でいるとどうしても悪い方に考えてしまいますが、先生のお言葉に少し安心しました。ありがとうございました。
ご丁寧なお言葉ありがとうございます。
このような時こそ、冷静になられることが大切でしょう。
ごぶさたしております。年末年始を挟んでしまったため昨日検査の結果が出ました。良性でしたのでひとまず安心しました。今後、定期的に検査を受けていくことになりますが、今回の一件で自分の体を守るのは自分しかいないことや、早めの検査の大切さなど多くのことを考えさせられました。こちらのHPにも本当に助けていただきました。ありがとうございます。先生もお体に気をつけてがんばってください。取り急ぎお礼まで。
ハッピーな年明けで良かったですね。今年は良い年になるのではないかと考えます。しかし、定期検査だけは今後も忘れないで下さいね。また、今回の経験を周りの方に伝えることも大切です。日本中の女性が意識が高くならないと、乳癌で女性が居なくなります。その結果、日本の将来は亡くなります。
また、当方にお気使いのお言葉を頂戴致しましてありがとうございます。あーちん様もお元気で居て下さい。
はじめまして。33歳既婚。子供なしです。毎年会社の健康診断を受診しており、今年初めてエコー検査で「左のう胞・12ヵ月後に検査を受けてください」と言われました。心配だったためすぐに別の病院で診察を受けると「たぶん大丈夫だけど念のためもう一度検査をしましょう」とマンモとエコーを受診しましました。そこでもエコーで左胸にのう胞が二つ確認され、そのうち一つを細胞診しました。それは形が(もう一つののう胞と比べ)丸くなかったことと、色が透明ではなかったようです。28日に結果を聞きにいきますが、これってやっぱり悪性の可能性が高いのでしょうか?そうだった場合どんな治療になるのでしょうか?心配でたまりません・・・よろしくお願いします。