手術までの期間
ご投稿有難うございます。
4年間に亘り良性ののう胞と誤診されていたにも関わらずサイズは大きくなっていないので、ゆっくりと非浸潤癌から浸潤癌へ変わって来たのでしょう。この2ヶ月には特に変化もありません。これが今後の予後に関わる事もありませんので、治療を早くする必要性もございません。5月に手術を行えるのなら手術の早い施設かと思います。残念なのは、真面目に通院されていたにも関わらず浸潤癌になるまで放置されていた事の方が重大で予後に影響を与えるでしょう。このような乳腺診療は有り得ない事実だとお考え下さい。
早速ご回答ありがとうございました。
安心して2か月待とうと思います。
御丁寧なお返事有難うございます。
初めて投稿させていただきます。4年ほど前からのう胞があり3か月、6か月と経過を追ってから1年後と検診を受けてきました。19mmの大きさはずっと変わらず、今年も同じ状態だっため気にしていなかったのですが先生が変られたため、念のため細胞診をしましようということでお願いしました。
その結果クラス5、組織診で浸潤性乳がん、ステージ1、グレード1、ホルモン受容体プラスと診断を受けました。4月初めにMRIを受けどのような手術法になるか決めましようということでした。ただ、手術の予定が5月連休明けになったのですがそれまでにステージやグレードが悪くなることはないのでしょうか?
約2か月あるので不安です。