ピルの使用について
ご投稿ありがとうございます。
長期服用はリスクとなります。低容量ピルでも5年以上はリスクとなります。
お礼が遅くなってしまい、大変申し訳ありません。
本当にありがとうございました。
もうひとつ、追加でお聞きいたします。
GnRHアナログ療法、ダナゾール療法、黄体ホルモン療法についてはいかがでしょうか。
お忙しいところ大変申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
御丁寧なお返事有難うございます。
婦人科でご相談下さい。治療を行なう施設が責任を取るのが一番です。尚、エストロゲンホルモンを使う物は全てリスクです。
先日は、丁寧にご指導いただきありがとうございました。
先生のご指導どおり婦人科で相談したところ黄体ホルモン剤のディナゲスト錠をすすめられました。
お忙しいところ大変申し訳ないのですが、いろいろ調べたのですが黄体ホルモンについてはよくわからなく困っております。
リスクがあるかないかだけでもわかると大変助かるので教えていただけると嬉しいです。身勝手な質問で申し訳ありませんが
よろしくお願いいたします。
御丁寧なお返事有難うございます。
黄体ホルモン服用後の乳癌は時々耳に致します。リスクは十分にあると思います。
本当に迅速なお返事、感謝いたします。事情がありまして
早々に治療の方針を考えなければならず大変たすかりました。
本当にありがとうございました。
ご丁寧なお返事有難うございます。
こんにちは。
以前「濃縮のう胞」について質問させていただいたものです。
私は、子宮内膜症(卵巣チョコレートのう腫)があり今度2度目の手術の予定があります。
今回先生に教えていただきたいのは、この手術後、おそらく再発の可能性が高いことから投薬による治療を続けていくことに
なると思うのですが、現在長期にわたる治療はピルによるもの
が主流であることがわかりました。
しかしネットで「乳腺の病気がある人は例えそれが良性であってもピルなどの使用によってガン化する可能性が高くなる」
という情報を目にしましたが本当でしょうか。
お忙しいところ大変申し訳ございませんが教えていただけると
助かります。よろしくお願いいたします。