マンモトーム生検、結果について
ご投稿有難うございます。
必要な病変が採取出来ているのにも関わらず病理診断が正確に出来ていないと言う事です。前回採取した物の一部に乳癌がある可能性があるとご理解下さい。つまり、前回採取した病変の病理セカンドオピニオンを行なう事が賢明です。
迅速なご回答ありがとうございます。結果報告の外来で医師が、病理医に確認したい事がある。とのことで、かなり待たされましたので、医師にも何か引っかかるものがあつたのでしょうか・・ 病理のセカンドオピニオンを受け付けている病院は、かなりあるのでしょうか?受診する場合は、この病院でおこなった検査のデータをお借りし、持参すれば良いのでしょうか?いずれにしても、3ヶ月の再検査を待つより、早急に対応したほうがよいのですね。
御丁寧なお返事有難うございます。
病理セカンドオピニオンは少ないと思います。しかし、最も価値があるセカンドオピニオンです。
病理標本のスライドのみの持参で結構です。自費ですので、ホームページ内で費用はご確認下さい。また、お電話でご予約の上お越し下さい。
お忙しいところ、すみません。不安な部分があり投稿させていただきました。1月、健診でのう胞を指摘され、乳腺外来を受診しました。多発性ということで、エコーガイド下マンモトーム生検になりました。結果は、のう胞、繊維線種、アポクリン?総合すると乳腺症ですが、1ヶ所に異形細胞があり、結果報告書にも要注意の印が押されていました。3ヵ月後に再検査をし、専門医の判断でその箇所を少し切り取り、調べる事もあるかもしれないと言われました。医師は、セカンドオピニオンをしてもいいですよ、と言ってくれましたが、どうして良いものかと悩んでいます。癌になりかけてる状態なのでしょうか?ご意見をよろしくお願致します。