乳腺嚢胞について
ご投稿ありがとうございます。
細胞診してすぐ大きさがより大きめになるります。また、血が混ざっていても細胞診後は普通です。異常ではありません。細胞診の弊害です。
根本的に間違ってるのは
1.半年に一度乳腺外科で見てもらってる。
29歳でのう胞で経過観察などありません。のう胞と言う名前が付いた瞬間に病気がない事になります。
2.念のため細胞診をしてもらい。
念の為に検査などありません。しかも、1センチ程度の小さなのう胞に対して。。。のう胞に細胞診を行う適応は内部に腫瘍がある場合か、のう胞が巨大になり、痛みを伴うために内部の液体を抜く場合のみです。
こんな意味のない事をしてるから、細胞診の不利益が生じてるのです。こんな事をしている医者は相当最低です。患者の不安を解消するふりをして、結局乳腺に執着させ、将来的に不安の元を作ってるだけです。2番目の先生の方が真面な先生です。
お忙しい中、ご丁寧にご回答いただきありがとうございます。
とても不安でしたので、安心することができました。
検診する外科、検討させていただきます、、、
また祖母が乳がんであること、不妊治療していること、嚢胞ができやすい体質というのはやはり将来的に乳がんリスクは高くなってしまうのでしょうか?
ご回答に対して再度ご質問してしまい申し訳ございません。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
祖母が乳がん・不妊治療は乳癌リスクになりますが、のう胞は全く無関係です。
ご相談失礼します。
もともと嚢胞がいくつかある体質で、半年に一度乳腺外科で見てもらってるのですが、不妊治療を2年ほどしており、6月ごろにプラノバールを飲んだあたりから右胸上のしこりが気になるようになりました。
いつもの乳腺外科で見てもらったところ1センチ程度になっており、念のため細胞診をしてもらい、少ししこりが小さくなり結果は良性でした。その際内出血を少ししました。
しかし、細胞診後2週間も経たないくらいで、しこりの大きさが以前より少し大きくなるくらいまで戻ってしまいました。
不安になり、別の乳腺外科で超音波してもらったところ、嚢胞の中が真っ黒ではなく、ちょいグレー?のような色で、血が混ざってるかもしれないが、ゆらゆら動いてるし、細胞診してなければ、してるところだけど細胞診をしたとのことでそのときの出血も混ざってこうなってるだけでしょうということだったのですが、、、
細胞診してすぐ大きさがより大きめになることはあるのでしょうか?また、血が混ざっていても細胞診後は大丈夫なのでしょうか??