乳腺症の診断
ご投稿有難うございます。
この時期はミルクが溜まっていて乳管が拡張しています。異常はありません。
常識的にこの時期にエコーを検診で行う事自体意味がありません。無意味な検診を受けないで下さい。
ご回答をありがとうございました。
私が事前には不勉強だったために健診結果が出た後に色々と調べ始めたこと、健診時に超音波ならば受診可能いう説明のままに検診を受けてしまい、結局は無意味な検診を受けてしまったとのことでショックですが、自分でも積極的に正しい知識を身につけていくことと、信頼できる機関にて正しく検診を受けることの大切さをベルーガクリニックさんのHPと掲示板を拝見して感じました。断乳後6ヶ月以上を過ぎて適した時期になってから、改めてもう一度検診を受けます。
お忙しい中、失礼にもあたる質問だったかもしれません、ご回答をありがとうございました。
ご丁寧なお返事有難うございます。
間を置いての度々の質問で大変恐縮です。
昨日、左胸上部の脇寄りにしこりのようなものを見つけました。5ミリ弱程度だと思います。上記検診の際ののう胞は乳首の付近だったと思いますので、このしこりのようなものについては特に何も言われませんでした。
断乳後、しっかり半年以上が経ってから、貴クリニックにて検診を受けさせていただきたいと思っておりますが、その時点まで待つのが妥当なのか、しこりを感じた以上はすぐにどこかで受診をした方が良いのかを迷っております。あと3ヶ月程度経つと断乳後7〜8ヶ月になります。
しかし、現時点ではまだ断乳後4ヶ月程度であり、また乳腺は最初の病院にかかる段階が大事だという先生のお言葉を拝見し、特に3ヶ月以上待つことに問題が無いと思われれば、時を待って是非先生に診ていただきたいと思っております。
様子を見ても大丈夫と思われますでしょうか。
ご丁寧なお返事有難うございます。
何故、このようなことに拘るのか分かりません。異常がないのは明白なので放置が基本だと思います。
ありがとうございました。
この時期に受けたエコー検査は信憑性が薄い、また乳がんは検診場所によっては見逃しも多い・・・など知れば知るほど、何か疑心暗鬼のようなものに陥ってしまいました。今まで乳がん検診を受けなかったことをまず反省しています。
断乳後半年以上が経って適した時期が来たら検診に伺い、今後は毎年の検診を習慣にします。
ご丁寧なお返事有難うございます。
初めて投稿させていただきます、35歳主婦です。昨年10月に出産し、今年の5月〜6月まで授乳をしていました。
先日9月末、人間ドッグのオプション健診にて、視触診+超音波での初めての乳がん健診を受けました。マンモグラフィーは、断乳後から比較的日が経っておらず正確に写らない可能性もあるとのことで最終的に行いませんでした。マンモグラフィーは、断乳後6ヶ月が経過してからしっかり受けようと思っています。
検査結果は、
視触診は異常なし
エコー左:乳腺症全体、のう胞性病変(のう胞は3mmと4mm、わずかな変化で心配なしとの判定)
エコー右:乳腺症全体
総合結果としては、日常生活に注意し1年後に再検査。
のう胞と乳腺症は治療などの必要はなく、しかし乳腺症を患う年齢帯は乳がんになることが多いので毎年一回検査して下さいとの趣旨でした。
こちらの掲示板を拝見していて、乳腺症は好発年齢が35〜45歳、のう胞も乳腺症の一つとしてしばしば認められること、乳腺症自体は病気ではないというお話を拝見しました。
しかし、過去の質問の中に妊娠から授乳期には乳腺症はないということ、また妊娠から授乳期を経た時期は乳腺症は殆どないと言った内容のコメントを拝見して、断乳から約3ヶ月しか経たないのに、乳腺症という判断は正しいのだろうか?何か他の病気では?と心配になりました。調べると乳腺症は自覚症状に痛みやしこりなどがあるということですが、痛みといった自覚症状はあまり感じることはありません。自覚症状が無いということもあるのでしょうか。
もう一点、授乳中、途中から左のみ母乳の出と子供の吸い付きが飲みが悪くなったのですが、このことは何か乳腺の疾患と関係がある可能性があるのでしょうか?
ご回答いただけると幸いです。宜しくお願いいたします。