授乳期線種について
ご投稿有難うございます。
方針としては完璧だと思います。ただ大きさから考え、整容性を考え、希望があれば摘出でも結構かと思います。
大変安心しました。
見た目にもはっきり分かる大きさで違和感もあり、子どもがぶつかったり乗ったりすると痛いので、摘出を希望しています。
先生からは「摘出は次の出産後でいいのでは。今すると傷口も大きくなるから、慌てず小さくなるのを待ってからしましょう(小さくなれば摘出の必要もなくなるかもしれませんよ)」とのことでしたが、
次の妊娠でさらに大きくなり、卒乳後も今よりも大きくなり戻りも悪かったら、手術も大掛かりになるのではないかと心配しております。
20センチにもなったりはしないから、と言われましたが、これ以上大きくなる可能性はやはりあるのでしょうか。子どもはしばらくは諦めて、小さくなるのを待ち摘出しておいたほうがいいのでしょうか。
ご丁寧なお返事有難うございます。
大きくなる方は10センチ以上の方も居ます。痛み等あれば摘出も考えるべきでしょう。主治医とご相談下さい。
34歳で1歳半の子どもがいます。
もともと1センチの繊維線種があったのですが、妊娠中から増大して、授乳期に診察を受け、「5センチあります。葉状腫瘍か授乳期線種の疑い、断乳して三ヵ月後来てください」と言われました。三ヵ月後の診察が、今日でしたが、4センチになっており、授乳期線種で経過観察と言われました。
小さくなっているので、無駄に組織をとる検査もしなくていいだろうと言われました。
年齢的にも次の妊娠を考えているのですが、と伝えますと、「大丈夫ですよ」と言われました。
次の妊娠でさらに大きくなり、卒乳後検査もしくは摘出ということになった場合、大きすぎて困難になったりしませんでしょうか。
私自身マンモや検査を無駄にしたくはなく、今の先生の方針でいこうと考えていますが、肉眼で分かる位浮きでたしこりを見ると、次の妊娠でこれ以上になるのかと思うと不安になります。