BELUGA CLINIC ベルーガクリニック 乳腺外科
乳がんの発見数
新患数
J.POSHへの寄付金
BELUGA CLINIC ベルーガクリニック 乳腺外科

掲示板

  • 検索したいキーワードを入力し、「条件」「表示」を選択して「検索」ボタンを押して下さい。
  • キーワードは「半角スペース」で区切って複数指定することができます。
キーワード
検索条件
表示件数
低エコ−巣について

私は、26歳独身で出産無し母親が乳がんです。

半日人間ドックを受診、乳房超音波検査も受診しました。

先日診察結果が送られてきて、左上外側低エコ−巣のため専門医(乳腺外来)を受診し精密検査を受けて下さいとの診断でした。

低エコ−巣について全く判りません。病名なのか何かも、乳がんに何か関係があるのですか?

検診をした時は生理中でした。

再検査に行くまで不安です。
宜しくお願いします。

 ご投稿有難うございます。
 低エコーとは、超音波画像上、腫瘤の底面より後方、つまり画面では腫瘤より下のエコーの事です。腫瘤内部での超音波の減衰の程度を反映し、腫瘤の構成成分を推測する手がかりとなります。周囲の同じ深さのエコーレベルと比較して、高エコーなら増強、等エコーなら不変、低エコーなら減弱とし、無エコーであれば消失と評価します。細胞成分の多い充実腺管癌や粘液癌などでは減衰が少ないため後方エコーは増強し、線維成分の多い硬癌などでは減衰が大きい為減弱します。音響陰影を生じるものの内、超音波の吸収や減衰が強くで無エコーとなったものは消失と表現し、陳旧性線維腺腫での粗大な石灰化などで反射されて音響陰影が生じたようなものは欠損と表現します。
 精密検査対象のエコー所見とお考え下さい。

早々のご返信有り難うございます。
なかなか初めて聞く言葉で難しいですが、勉強になります。

このような所見はよくあるのでしょうか?
生理中と何か関係はあるのでしょうか?
しこり、分泌物もありません。
やはり再検査は行くべきですね

お忙しい中宜しくお願いします。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 精密検査の基本所見なのでよくあります。生理等とは無関係です。

ご返信有り難うございます。
最後の質問をお願いします。
再検査は、エコーだけでなくマンモグラフィもした方がいいですか?
再検査で異常なしと診断される可能性は高いですか?

お忙しい中宜しくお願いします。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 医師の判断で検査は行われます。良悪性は検査をしないと分かりません。

石灰化・乳腺症と妊娠

毎年1回の検診でお世話になっております。
いつもご親切に質問にも答えて下さり、心から感謝しております。

今年は3月に検診を受けましたが、現在妊娠6週目で、2013年5月末に出産予定です。
石灰化が両胸全体に広がっているため、富永先生に勧めて頂いたように、人工・体外授精は避け、奇跡的にも自然に妊娠することができました。貴重なご助言を頂き、誠にありがとうございました。

妊娠が嬉しい半面、石灰化・乳腺症のことがとても気になりますので、幾つか質問させて下さい。

まず、できるだけ母乳で育てたいと考えていますが(母乳が出るか分かりませんが)、母親に石灰化・乳腺症が見られる場合、母乳を与える期間は短いほうが良いのでしょうか。または、逆に長いほうが良いのでしょうか。どれくらいの期間が理想的でしょうか。

例えば、直ぐに職場復帰してしまい、母乳を与える期間が短い場合、症状が悪化してしまうことがあるのでしょうか。
逆に、母乳を与える期間が長いと悪化するようなこともあるのでしょうか。

職場に復帰する場合、できれば2014年4月から保育園に預けるタイミングで復帰したいと考えていますので、2013年の5月から約11ヶ月母乳で育ててみたいと考えています。ただ、母乳が症状を悪化させるのであれば、最初から粉ミルクで育てたいです(または早い段階で粉ミルクに切り替えたいです)。

または、1年以上母乳を与えるほうが良い効果をもたらすのであれば、職場復帰を諦めることも考えています。

あまりにも母体中心で物事を考えているようで恥ずかしいのですが、母親が元気でないと子供にも夫にも迷惑を掛けますので、最善の選択肢を選びたいと思います。

また、次の検診は2013年の3月を予定しておりましたが、どのタイミングでお伺いしたら宜しいでしょうか。
授乳中に一度超音波検査を行って、授乳後にマンモグラフィーを行っても充分でしょうか。

長々と申し訳ございません。
ご多用のところ誠に申し訳ございませんが、ご無理のない範囲でご回答を頂ければ幸いに存じます。
どうぞ宜しくお願い致します。

 ご投稿有難うございます。
 授乳は、統計的に長い程乳癌になり難く、自然な断乳が良いとされてます。無理に断乳するのはお勧め致しません。
 検査は今後は不要で、断乳が完全になり、半年程度開けてから受診して下さい。数年期間が開いても問題はございません。基本的にこの期間に乳癌が発生する事はないと思います。

早速お返事を頂き、ありがとうございました。

授乳が長い程、乳癌になりにくいという統計があるのですね。とても参考になりました。

断乳後、半年程度開けてからの受診で全く問題ないとのこと、安心致しました。

妊娠中・授乳中は、乳癌になりにくいのでしょうか。
実は、年齢的なこと(あと半年で36歳です)もあり、できるだけ早い時期に第2子も授かりたいと希望しております。もし妊娠中・授乳中の癌発生率が低いようでしたら、第1子の授乳期間中または断乳直後に第2子を妊娠しても、症状は悪化しないでしょうか。
その場合、次の検診は更に数年先延ばしになってしまうかもしれません。

または、第1子の断乳後、半年後に受診するのを待って、第2子の子作りに臨んだほうが良いのでしょうか。
(その頃には37歳〜38歳、授乳期間が長ければ39歳近くになっているかもしれませんが…。)

折角お返事を頂いたのに、また疑問が湧いてしまい、大変申し訳ございません。お手隙の際にお返事を頂ければ幸いに存じます。何卒宜しくお願い致します。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 細かい事は無視して、連続妊娠してください。また、何年期間が開いても結構です。今、乳癌以外の方は、悪化するものがありません。

ご親切なお返事、ありがとうございます。

石灰化・乳腺症がある状態で何年間か妊娠と授乳期間が続いたとしても、基本的にその期間に症状が悪化して乳癌が発生する事はないとのですね。連続妊娠してもいいというご回答を頂き、心が落ち着きました。

今後暫くは深く考えず、育児を楽しみたいと思います。本当にありがとうございました。

一段落しましたら、また検診に伺いますので、その際は何卒宜しくお願い致します。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 今までの検査がここで生かされるのです。

分からないことが多く教えてください。

60代後半の母が乳がんの診断を受けました。分からないことが多く、何点か教えていただきたいです。

1か月ほど前、左乳頭から血性分泌があり乳腺科を受診。マンモグラフィーとエコーをしたところ、マンモグラフィーでは所見なし、エコーでは長さ?30ミリほどの影?腫瘍?が写っていたとのことで、担当医から乳管内乳頭腫か乳がんの可能性があるとのことで細胞診を行いました。
その時、もしがんだった場合、通常のがんで30ミリだと大変なことだが、それとは違うタイプなのでその大きさにびっくりする必要はないというようなことも言われたようです。

細胞診の結果悪性と分かり(クラスなどは聞かなかったようです)、手術が必要とのことでそれなら違う病院に転院したいと紹介状を書いてもらいました。
細胞診の結果の際、母はカルテにステージⅣの記載があったと言います。私はクラスの間違いでは?と言ったのですが、頑なにステージだったと言い、実際転院先へ持って行った紹介状にもそのような記載があったようです。

転院先の病院では、マンモグラフィー、エコー、肺のレントゲン、心電図、血液検査を行い、同じくマンモグラフィーでは所見なし、エコーでははっきり影?腫瘍?が写っていたようです。(母自身が手で触って分かるしこりはありません)
先生からはこの後のPET−CT、MRIの結果を踏まえて病状を説明するとのことで詳しい説明はなかったようですが、母が「どれくらいでしょうか?」と聞くと「初期だと思います」というような発言はあったようです。また、先生から「マンモグラフィーに写らないがんが2割ほどある」との説明もあったようです。
すでに手術日も決まっており、その前に針生検も実施予定ですが、その針生検については「99%がんだが、残りの1%を払拭するために行う」ということも言われているそうです。

まだ検査中であり、結果を聞くまであまりに時間があるため、日々不安で仕方なくいくつか質問させていただきます。

(1)初診の病院で当初は非浸潤性ですと言いながら、ステージⅣという記載があったということはどのように理解すればいいのでしょうか?色々調べても細胞診でステージは分からないとのことですが、細胞診の結果がよほど悪いものだったのかと気になっています。

(2)転院先の病院で「初期」という発言があったにも関わらず、転移を調べるためにPET検査を行うのはどういうことでしょうか?少しの可能性でもあれば、通常やる検査でしょうか?先生の言葉とは裏腹に(ステージⅣ記載のこともあり)実はとても進行しているのではないかと不安です。

(3)エコーと細胞診結果で「99%がん」と言われるのは、よほど悪性度の高いものなのでしょうか?

(4)マンモグラフィーに写らないがんが20%あるとの説明でしたが、具体的にはどのようながんなのでしょうか?がんの種類ではなく、ただ、場所や本人の乳腺の具合によって写らないということなのでしょうか?

私が直接先生と話をしたりしたわけではないので、不明確でわかりづらいところもありますが、どうぞよろしくお願いします。

 ご投稿有難うございます。
(1)StageⅣなら、手術はまず最初に行わないので、classⅣの見間違いです。
(2)PET検査は、術前には意味がないので一般的に行いません。もし転移を疑う場合もCTやMRI、骨シンチを行います。PETは術後の再発を調べる為に行います。これはPETは小さな物は見つけられない特性があるので、再発転移は小さい物の発見は意味ないとされているので(転移は小さなものを発見して治療しても、大きくなって発見しても死に至り、亡くなる日も殆ど変らないと言うエビデンスがあるからです。)、1回の検査で大きな物が見付かるので効率が良いので行います。今回は、多分お金儲けの為だと思います(これはPETの検査を回すために行うと多くの医師から確認済みです。)。転移が既に疑う方以外に術前のPETをやるような病院は、保険診療でも他の施設より今後多額のお金が掛かると思います。それは覚悟しましょう。
(3)悪性度が高いかは組織検査をしないと分かりません。悪性の可能性が高いからです。
(4)乳がんは、その方の乳腺の状況やその腫瘍が完全にしこり形成していないかにより、マンモグラフィーには描写されません。30%はマンモグラフィには描出されないと証明されてます。検診にエコーを併用することを推奨されるのはその30%はエコーで描出されるからです。尚、マンモグラフィで解りやすいものは、エコーでは描出され難い特性のあるものもあり、これもまた70%しか描出されません。共に行い、短所をカバーするので両者を併用して殆どの癌を描出できます。
 尚、患者様ご本人の話は、話半分にお聞きになる方が良いです。結構、勘違いや恐怖なので勝手に話が変わってます。医師に直接お聞きになって下さい。

ご丁寧なお返事ありがとうございました。

PET-CTは術前に行ってもあまり意味がないのですね。きちんと転移を調べるならCTやMRIの方が精度が良いということなんですね。
お金儲けのため、ですか・・・。少々複雑ではありますが、母の病状がPET検査をしなくてはならないほどの転移を疑われているわけではないのであれば、それはそれで良しと思えます。

大変恐縮ですが、さらにご質問させていただければと思います。

・左乳頭から血性分泌があった。分泌物が出きってしまってからは、今現在は特に出ていない。
・初診の病院では「乳管内乳頭腫か乳がんの可能性。乳がんでも非浸潤性だと思う」と言われていた。
・初診病院のエコー画像は黒い部分(がんの部分)が管のように写っていた。(先生は3センチと言っていた)
・転院先の病院のエコー画像は最初の病院の管のようなものではなく、丸いものが3つほど写っていた。
・転院先の先生が「確かに乳頭につながってるね」と言っていた。

当初は非浸潤性乳管癌かな、そうだと良いなと思っていたのですが、調べて出てくる事例は数ミリのものが多く、母のような3センチという症例がなさそうなこと。
非浸潤性乳管癌の場合、小さいため細胞診がしづらいとあるが、母の場合しっかりと細胞を取ることができている。
初診の病院では管のように映っていたものが、転院先の病院では丸いものが3つほど写っていた。
ということなどから、非浸潤性の可能性が低いのかなと思えてきました。

(1)先生のコラムでも、「血性乳頭分泌を伴う乳癌の場合は殆どはしこりを形成しない非触知の非浸潤性乳管癌です。」とありますが、今回の母の場合もこれに当てはまる可能性はありますか?血性乳頭分泌がある場合でも、違うタイプのがんというケースは結構あるものでしょうか?

(2)どうして非浸潤性乳管癌の場合、血性分泌を伴うことが多いのですか?逆に、通常のしこりを作るようながんはどうして血性分泌を伴わないことが多いのですか?


画像もなく、さらにはネットでこのような質問をしていること、非常に無理があることだと重々承知しておりますが、日々悩ましく、失礼を承知でご質問させていただいております。
どうぞよろしくお願いいたします。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
(1)腫瘍形成した病変も血性乳汁を伴うことはあります。どちらかは主治医にお尋ね下さい。
(2)基本的に乳管内に出来る癌なので、乳汁に出血が混ざる為です。他はそれ以外なので、混ざり難いので外まで到達しません。

お礼が遅くなり申し訳ありません。
お忙しい中お答えくださりありがとうございました。

 ご丁寧なお返事有難うございます。

細胞診について

先ほどは途中で送信してしまいました。
申し訳ありません。

2009年5月と20010年5月→ 総合病院の乳腺科でがん検診を受ける。超音波、マンモ、触診全て異常なし。

2010年6月 →妊娠
2011年2月 →出産
2012年6月 →第二子妊娠
2012年8月末 →第一子の断乳

このまま第二子の授乳終了後だと、乳癌検診が先延ばしになるなあと思い2012年9月中旬に超音波、触診の検診を受けました。(乳腺外科(形成)です)
その結果7mmほどの影?(しこり?)があると言われました。断乳して1ヶ月も経ってないからミルクかもしれないし、細胞診しないとわからないと言われてその場で細胞診しました。先日結果を聞きに行きましたが、結果は「悪性の可能性も否定できない」ということでした。クラス3のaとか bがあるようですが、その数値については何もふれませんでした。経過観察をするので3ヶ月後に来てくださいということでした。
良性か悪性かは取り出してみないとわからないので、現状妊娠中でそれができないので、経過観察しか方法がないような感じの意見でした。 最後に「ひとまず一安心ね」と言われたのですが、細胞診で「悪性の可能性も否定できない」と出て3ヶ月後の経過観察でいいのだろうか、「ひとまず一安心ね」というのも、癌が否定できたわけでないにに、おかしいように思いました。妊娠中でどうしようもないのですが、出産が2月末予定です。それまで経過観察で癌がどんどん進行することはないですか。 
ちなみに、私は36歳です。 ご多忙中恐れ入りますがお手すきの際にご意見いただければ幸いでございます。よろしくお願いいたします。


 ご投稿有難うございます。
 既に、ほぼ乳癌は否定されているので問題ないです。授乳中は細胞診は炎症があり、通常より悪目にでるので境界領域でも良性です。この時期に検査は過剰診断となるので、検診はするだけ心配になり、無駄な検査ばかり増えます。意味のない検診は辞めましょう。

お忙しい中、貴重なご回答頂きましてありがとうございました。 妊娠中の余計な心配が少し払拭できました。気持ち的に落ち着いて経過観察でいこうと思います。ありがとうございました。

 ご丁寧なお返事有難うございます。

ご意見お聞かせください

お世話になります。
乳癌の病理結果の件で、ご意見お聞かせください。

まず、経緯ですが、7月末、乳腺専門の個人病院で温存手術。
センチネルで転移なし。
その後、検査に出したリンパに転移が見つかり、再手術で、リンパ郭清。(1/22転移)
(大きさ1.5×1.5、断片陰性)
術後の病理結果、har2 3+の結果が出たので、予後を考え
MRI等の設備の整ったガン専門病院に転院。
検体をお借りし、再検査の結果、har2 1+陰性の結果が。
(治験の関係で海外の検査機関では0陰性)

har2が陰性か陽性かでは、術後治療がかなり違い、戸惑っております。
ホルモンはER5,PgP6(前の病院ではER0,PgP7という?の結果)

病理結果が、こんなに違うことはあり得るのでしょうか?

 ご投稿有難うございます。
 乳腺病理は、こんなの普通に有り触れた話です。それにより治療も大きく変わります。どちらが正しいかも実際不明です。

ご回答ありがとうございます。
ありふれたことなんですね。
病理結果で、全てが決まるというのに、残念です。
正しいか分からない結果で、今後の治療が決まるのは、
とても怖いことですが、
み見極める方法が無いのであれば、
信じて、進むしかないですね。
お忙しい中、さっそくの回答、ありがとうございました。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 

石灰化の検査結果について

お世話になっております。他医療機関での検診結果が「左石灰化。要精検」となり、2週間ほど前に先生にマンモとエコーの再検査をしていただきました。「特に問題なし」と判断していただきほっと致しました。どうもありがとうございました。

あの時は緊張してきちんとお尋ねできなかったのですが、
①生検を覚悟して伺いましたがそこまで至らなかったということは、マンモとエコーの段階ではっきり「問題なし」と診断可能であった、と理解してよろしいででしょうか?
「再検査」となった友人は皆「生検」をしているようなので、少し不安になりました。

②「石灰化(良性)」は数年前から(2か所くらいの医療機関で)指摘されていました。が、今回初めて「要精検」となったのは何か理由が考えられるでしょうか?画像を診断される先生による、ということでしょうか?

③今回の場所が「石灰化」でないとすると、何かほかのものということでしょうか?

以上、お忙しいところ申し訳ございませんが、お答えいただけると助かります。

どうぞよろしくお願いいたします。

 ご投稿有難うございます。
①その通りです。我々の言う問題なしはものがないのではなく、存在してもないのと同等と判断するのです。
②今まで精密検査とならない石灰化が何故精密検査とされたかが証拠で、医師が代り診断のレベルが下がったと考えるべきです。
③石灰化は前からあるが、問題のないものとお考え下さい。

お忙しい中、早々にお答えいただきありがとうございました。
とてもよくわかり安心いたしました。

今回は「左石灰化」との指摘で先生に再診していただきましたが、その部分以外も特に問題は見つからなかった、と思ってよろしいのですね?
前医療機関の診断が不安になりまして、度々の質問で申し訳ございません。

どうぞよろしくお願いいたします。

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 その通りです。

たびたび迅速なお返事をいただきまして、ありがとうございました。
おかげさまでとてもスッキリした気持ちになれました。

また来年、先生に検診をお願いしたいと思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 ご丁寧なお返事有難うございます。

こちらの病院で

七月に乳癌検診を終えてなんの問題もないとのことだったのですが、最近胸をマッサージしていたら
右の下胸、乳首よりしたらへんに
ぷにっとした感触のしこり?を発見しました。

電話でも検診の結果は問題ないですと
おっしゃっていただけましたが、
自分でしこりを見つけてしまい大変不安な気持ちに
なってしまいました。
検診した以上そういったしこりが存在しても心配する必要はないのでしょうか?

 ご投稿有難うございます。
 その感触からして腫瘍はありません。気になさらないで下さい。

一年に一回検査を受けていれば絶対に怖い思いをする事はないと解釈してよいのでしょうか??

排卵前に片方だけ胸が張っていて痒みもあり

大変不安になっています…

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 年に1回検診を受けていたら、癌が発生してもその中間に発見しても生存率が変わりません。
 排卵前に乳房が張るのは異常ではありません。かゆみも生じます。片方の症状が多いです。

子供が産まれてから 病気になるのが怖くて仕方なくて
小さなトラブルもすぐ悪い方に考えて
対処しなくちゃと不安で
質問すみません…
片方の胸がしわ?横に線が四本位入っているんですが
それは妊娠で胸が張って授乳も終わって
小さくなったからでしょうか?
乳癌の症状ではありませんか?

 ご丁寧なお返事有難うございます。
 乳癌の所見ではございません。授乳後の乳房です。