細胞診のあとにしこりが消えた
ご投稿有難うございます。
しこりが消えたのではなく、こういう腫瘤病変は最初から触っる物はないのです。貴女が勘違いして触ったと思ってるだけです。
お忙しい中、お返事ありがとうございます。
ということは、最初からしこりはなかったということが考えられるのでしょうか? 触診の際に、お医者さんも「確かにしこりがありますね。」とおっしゃっていたので、しこりだと確信していました。 割と硬く丸いものでした。
ご丁寧なお返事有難うございます。
触診など何も参考になりません。何を触ってるか不明です。医師が触診しても同じです。画像で脂肪と境界という事は明らかに和らかいので触れないと考えます。
初めて投稿させていただきます。
先月、右胸外側にしこりを見つけたので乳腺外科を受診したところ、マンモでは何も映らなく、エコーにはしこりが映りました。お医者さんは「脂肪との境界があいまいだな…」と言い、はっきりしないので細胞診をしました。
実は年末に区の乳がん検診でマンモ・エコー・触診をやって「異常なし」だったので、今回、細胞診までやったことに大変ショックを受け、不安は大きいです。
そんな中、細胞診をやった2日後恐る恐る胸をさわってみるとしこりが消えているような感じがします。その後いくらグリグリさわってもしこりが消えているような気がします。 悪性のしこりが細胞診のあとに消える?縮小することはあるのでしょうか? いろいろ調べると、乳がんが引き起こす嚢胞もあると書かれてあり、もしや今回はその嚢胞が細胞診でつぶれたけど、奥に癌細胞がひそんでいるのか、などなど不安で不安で仕方ありません。
細胞診のあと、しこりが消滅あるいは縮小する現象はどのようなことがいえるのでしょうか? 教えていただけると幸いです。