カフェインやその他の飲食物と乳がん
ご投稿ありがとうございます。
カフェインは乳癌との関連性はありません。食生活も動物性脂肪とアルコール摂取に注意すれば、それ以外はあまり関係ないと思われます。今の食生活が良いのかは正直分かりません。尚、乳腺症は老化現象なので、あまり気にしても乳がんには関係しません。
返信をありがとうございます。
そうですね。
要点は押さえつつ、気にしすぎないようにするのが大切なのかもしれません。実際、考えすぎてストレスになることもあり、それはそれで不健康な状態のような気がしています。
肉やアルコールは摂りすぎない、くらいの大まかな感覚でいきたいと思います。
どうもありがとうございました。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
予防することを考えるより、早く見つける方を優先した方が、間違いなく有益だと思います。
乳腺症をもっています。
念のため乳がん予防の食生活をしたいと思い、掲示板で勉強させていただいています。
その中で、ややわかりにくかったのが、カフェインです。
カフェインはエストロゲンの分泌を刺激するのですよね。
でもカフェインと乳がんは関係ないと書かれていました。
エストロゲン増加=乳がんの危険因子、と思っていたので、『アレ?』となりました。ここはどうとらえればよいでしょうか・・?
乳房の良性疾患をもつ人は、カフェイン摂取で乳がんのリスクが上がる、という研究報告もどこかで見たので、気になってしまいました。
(つまり、現状はコーヒーを飲んでいます。週数回)
また動物性脂肪は控えているつもりですが、自己流のため果たして本当に摂りすぎていないのか、いつも疑問を持ちながら食べています。
大体、主菜に動物(肉魚)を食すのは夕食のときのみで、一週間に肉3日魚3日植物(野菜や大豆製品)1日、というような具合です。
卵は週に数回、乳製品は週一回程度外食で摂ったりします。
ざっくりとした勘所としては、このバランスはどうでしょうか・・?
もっと減らしたほうがよい印象ですか?それとも完全排除した方がよいのでしょうか。
乳腺症の痛みは時々で十分我慢できる程度のため、痛み対策というわけではないです。でもがん予防は積極的にしたいと思っています。
細かくなってしまいまして、申し訳ありませんが
よろしくお願いします。