軟化乳頭腫と診断されましたが・・・
ご投稿ありがとうございます。
まず、4㎜と5.6㎜は測定する部位により違うので、誤差範囲です。大きくなると言うのは1㎝単位で考えましょう。悪性はないので、乳癌と言う事はありませんのでセカンドオピニオンする必要はありません。また、サイズからして摘出の必要性も感じません。通常は年1回の経過観察で十分です。尚、乳管内乳頭腫はその時点で乳癌がない場合は、それを摘出しても、その後に乳癌は出る方は出るとされています。そこまでお分かりになって手術するならなさってください。手術する根拠が解りません。それは医師に確認すべきことです。
早速 お返事いただき ありがとうございます。
おかげで安心して経過観察できます。
本当にありがとうございました。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
主治医に知識がないから、患者様が困るのでしょう。
尚、病理医にも確認しましたが、軟化性乳管内乳頭腫というものはありません。硬化性ならあります。
すみません。軟化ではなく硬化のまちがいです。
私のミスに 病理医の先生にまで確認してくださりありがとうございました。
硬化性乳頭腫と乳頭腫は違いは硬いということだけでしょうか?
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
硬化性とは硬いと言う事だけです。大した内容ではありません。
早々のお返事ありがとうございます。
患者は不安ばかりが募り素朴な疑問まで大ごとになってしまいますが 先生はいつもすぐお答えいただき 本当にありがとうございます。
貴医院を受診していないのに 先生に精神的に支えていだだいています。 本当に感謝しています。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
僕は正しい情報を提供しているだけです。
初めて相談させていただきます。
よろしくお願いします。
49才 2人出産(23才 19才)
9/21 右乳房 違和感があったので絞ったら黄色みかかた乳白色 分泌液がでたので 個人の乳腺外科クリニックを受診しました。
分泌液の細胞診は陰性でしたが
マンモとエコ-の検査で左乳房の4ミリのしこりがみつかったので細胞診をしたら 偽陽性 クラス4 (所見 異型のある裸核状細胞が バラバラないし集塊状で出現。一部で結合性低下。炎症細胞、裸核を混ずる。針生検をお勧めします。)でした。
針生検の結果は 硬化性乳頭腫の壁と考えられる像をみる。上皮と筋上皮の2層性が認められる。通常型上皮過形成C/K5/6モザイク状陽性を伴う。悪性像なし。クリニックの先生は手術で切除でもいいし経過観察で3ヶ月後に受診でもいいとのことです。
心配なのは
初診時4mmだったしこりが 10日後5.6mmになっていた
簡単な手術なので クリニックで日帰りでできると言われていますが 乳がんと乳頭腫は見極めが難しいとのことなので セカンドオピニオンした方がよいのか?
不安があります。
ご教示いただければ幸いです。
何卒よろしくお願いします。