左側 集簇性石灰化 左側円形石灰化
ご投稿ありがとうございます。
これの変化は広範囲から小さな範囲に変化することはないので、この診断は毎回適当な診断がなされているだけで、滅茶苦茶な診断だと思います。この検診受ける意味ないでしょう。
レントゲン撮影とは無関係で、診断医のレベルの問題です。これが癌なら平成24年から乳がんで、ずっと癌の進行経過を見てただけです。
石灰化で精密検査となるのは、段々増えて広がってきた時に精密検査となります。その逆を辿る石灰化は良悪性に関わらずありません。
早速のお返事ありがとうございます。
会社の健康組合指定の某健康管理センターで毎年行っておりますが、費用は会社持ちと言っても来年は受けることを考えてしまします。
乳腺外科で再検査したいと思います。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
こういった結果を得られない検診は、無暗に被曝しているだけで、利益がありません。不利益だけ被るもので、その影響で人体に悪影響しか得られません。会社検診から排除してもらうべきです。結局はご自身の福利厚生という名の給与です。
H24年 左側散在性石灰化
左側微細石灰化 経過観察
H25年 左側領域性石灰化
左側微細石灰化 経過観察
H26年 左側集簇性石灰化
左側円形石灰化
右側境界明瞭腫瘤 要検査となりました。
H24・H25 良性なので経過観察との説明を受けましたが、
石灰化の形態の変化は悪性可能性が出てきたからでしょうか
右側はエコーで腫瘤(良性)と診断されなした。
今年5月に巨大肝嚢胞切除手術(開腹)・肩関節周囲炎などで2か月間に5〜6回レントゲン撮影をしていますが、関係はあるのでしょうか。