母のことです
ご投稿ありがとうございます。
転移の可能性もありますが、原発性の肺がんの可能性の方が高いように思います。
もし、転移なら抗がん剤治療も考慮されます。
お返事ありがとうございます。
もし転移だった場合、1年とちょっとで転移ということになってしまいますがこの場合は進行のスピードが早い癌ということですか?
術後の病理検査の結果では進行がゆっくりでホルモン療法がよく効くタイプと言われていたのに肺に転移していたら余命も考えなくてはいけないですよね。あと、ホルモン療法が肺癌になるリスクを高めると聞いたことがあって、これは事実でしょうか。
朝早くにすみません。
お返事よろしくお願いいたします。
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
元々転移があったか、原発性肺がんで乳癌とは無関係のものでしょう。このタイプでは1年での転移はほぼありません。ホルモン療法が肺がんのリスクは上げません。予後の問題は診断が明確にならないと不明でしょう。
お返事ありがとうございます。
もともと目に見えない転移が肺にあったということですか?
あと、血液検査でC判定だったのですが、白血球が増加しているということは体の中に悪性のものがあって、それと闘っているから白血球の値が増加するのでしょうか?
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
転移ではなく、原発の肺がんです。
白血球の事は何か原因があると思います。主治医にお聞き下さい。診療を実際してない者には分かりません。
母は去年の6月にステージ2aで、左乳房全摘出をしました。術後、リンパ節に1つ転移がありましたが、ホルモン療法がよく効くタイプということで術後はホルモン療法のみでした。今年の6月に術後1年の検査をしても異常がありませんでした。ですが、今年の8月に職場の健康診断で肺に影があると指摘され要精密検査になりました。血液検査の結果もあまりよくなかったみたいです。この場合は6月の1年検査からちょっとしか経ってないのに転移の可能性も考えなくてはいけないでしょうか。
あと、もし肺に転移をしていた場合、抗がん剤治療に切り替わるのでしょうか。